サッカー小僧 奮戦記 〜親子サッカー〜


浦和レッズ大好き!オヤジのたくりんポンです。


上の子がサッカーを本格的にはじめて少し経った頃、新しく入った子どもとその親、そして以前から入団している子どもとその親の親睦を深めるための「親子サッカー」イベントがありました。親子サッカーといっても、練習をいつもより早めに切り上げて、子どもVS親でサッカーをして楽しんだあと、近所の公民館で一杯飲みましょう、ってなもんです。


上の子が所属しているサッカーチームは1・2年生、3・4年生、5・6年生がそれぞれC、B、Aチームに分かれており、親は自由参加です。オヤジの参加はそれほど、なかったかなぁ?5人程度でした。あとで聞いたら、あまりオヤジは来ないそうです。子どもが走り回っているのを見るのは好きじゃないのかしら?まあ、仕事がある人もいるんでしょうけどね。母親は、学年ごとに係りが決まっていて、毎回顔出す人が多いんですけどね。でも、中には子どもだけ練習に参加させてほったらかしという親もいるみたいです。そういう親の子どもに限って、トラブルメーカー的な要素をもっているみたいで、う〜ん、困ったもんですね。コーチたちも手を焼く子もいるみたいです。言うこと聞かない、みたいな。


たくりんポンも少しはサッカーをかじっていたので、親子サッカーは楽しみにしています。自分で体を動かすのもそうですけど、やっぱり子どもの一挙手一投足に目が奪われます。


そうこうして、ある程度チームとして全体が馴染んできた頃に初めての対外試合がやってきます。最初は、○○杯とか、そんなものではなくて、他チームとの練習試合ですね。初めての対外試合で、2〜3試合やるんですけど、試合の合間にコーチ連中が色々と声をかけてくるんです。「コーチやりませんか?」って。その頃には、ある程度は顔見知りになっているので、気軽に話しはするんですけどね。まあ、そのときには、笑顔で考えておきます、というありふれたお返事などして。


その後、数週間経ってから親子サッカー ⇒ 親睦会がありました。親子サッカーには参加したのですが、親睦会は都合が悪かったのでパスしました。


次の週末に、子どもを練習に連れていったら、「あれ、○○さん、サッカーのユニフォーーム着ているなぁ?」そう、コーチになっていました。どうやら、親睦会のときに要請されたようです。○○さんは、上の子と同じ学年で入団したもの同じ時期でした。今も続けています。



■話は変りますけど、コーチングでご存知ですか?たくりんポンは企業相手の研修機関で働いていたので、2〜3年前くらいにはけっこうなブームでした。


<検索例>

「コーチング 資格」
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